パパ活で男性は既婚者であることを伝えておくべき?

パパ活攻略

パパ活において既婚者は5割を超えており、未婚者よりも既婚者男性のほうが実は多かったりするんですよね。ですが、それを女性に伝えておくべきでしょうか?

結論からいうと無用なトラブルを避けるために最初から伝えておくべきです。もし何か問題が発生したときに女性に協力してもらうことができなくなりますし、そういったリスクを女性側を抱えなくてはいけなくなるため。

もしあなたが既婚者男性でパパ活をしているなら、事前に女の子には伝えておくようにするべきでしょう。

実際、既婚者だと言って問題ないのか?

割り切った関係を希望しているパパ活女子は、意外と既婚者だという話をしても抵抗がない場合が多いです。むしろガツガツしていない・肉体関係を求めてこなさそうという点で好印象でさえある場合もあるでしょう。

深い関係を要求されず、大人の余裕を持った既婚者男性はガツガツしており肉体関係を求めてくる未婚者男性と比較して選ばれやすいとまで言えるかと思います。

また既婚者男性は家族サービスの時間や奥さんの目があるため四六時中連絡を取り合うということができません。当然ながら休日にまったりデートなんてことも難しくなります。

そこで限られた時間でさっと会う、平日1時間だけランチで会うといった限定的な付き合い方をするため女性側の負担も減ることになります。だらだらとつまらない自慢話を聞かされるよりも、さくっと会ってお手当がもらえたほうが女性側としても嬉しいですからね。

最初の嘘をつくくらいなら正直に言うべき

また男性よりも女性のほうが表情やしぐさなどから相手の真意を汲み取ることに長けています。会う時間が限定されていることなどから考えても、既婚者であることは言わなくてもおのずとバレることが考えられます。

たとえ嘘で塗り固めたところで、実際の行動や表情が伴っていなければ嘘を貫き通すこおとはできません。それどころか女性側に「嘘を付く信用ならない人」と思わせてしまうことにもなりますので、嘘をつくくらいなら最初から正直に話したほうがいいかもしれませんね。

相手にとっても条件があるかと思いますし、割り切った関係で楽しむパパ活では条件に合致した女性を最初から探すのがお互いにとって時間を無駄にすることが減りそうです。

既婚者に理解のある女性の選び方

パパ活で既婚者に理解がある女性選びができれば、付き合いやすく自分の都合に合わせてくれるような関係を構築できますよね。そこでまずは時間の都合をこちらに合わせて調整してくれる女性がおすすめ。

逆に女性側の都合にこちらが合わせなければいけないような関係では、お互いにとって負担が大きくなるため長続きさせるのは難しくなります。

さらにプライベートを詮索してこない女の子を選ぶべきです。「子供はいるの?」「奥さんってどんな人?」などズカズカと土足で入り込んでくるような女性は、噂好きで周囲にあなたのことを伝えているかもしれません。

そこから身バレするリスクは高くありませんが、確実ではありません。口が軽くプライベートをいろいろと聞きたがる女性よりも、しっかりとこちらの事情については深入りしてこないようなタイプの女の子を選ぶといいでしょう。

最後に配慮がしっかりしている女の子です。SNSにツーショット写真を上げたり、なにかしら証拠を残すような行動をする女性はあまり既婚者向きとは言えません。なるべく二人で会っている時間ですべてを完結させ、余計な情報を周囲にもらさないような配慮までしてくれるような女性だとありがたいですね。

sanmarusanといったアプリではデート系・セフレ系と謳われているように割り切った関係で会える女性しかいないマッチングサービスとなりますので、これから女性を見つけたい!という男性は使ってみるのもいいでしょう。

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