マッチングアプリで全然マッチングしない!その意外な理由とは?

マッチング攻略

マッチングアプリを利用していて「全然マッチングしない」「今月分のいいねを前半で使い切ってしまった」と悲惨な思いをしていないでしょうか。

マッチングアプリでマッチしないと、メッセージのやり取りができないのは当然のこと、デートにこぎつけることができなくなってしまいます。

せっかく高い月額料金を払ってマッチングアプリを利用しているなら、より多くのマッチングを獲得したいと思うのは当然ですよね。

それではどのようにマッチング率を改善していくのか。具体的に見ていきましょう。

マッチング率が上がらない理由を分析する

まずはマッチング率が上がらない理由を2つのパターンで考えてみますね。1つ目は自分のプロフィールや写真に問題がある場合。そしてもう1つがいいねを押している相手が偏っている(高望みしすぎなど)場合があります。

自分のプロフィールに問題がある場合

まず考えたいこととして、自分のプロフィールに問題があるのではないか?という点です。

たとえばプロフィール文が「よろしく」「恋人募集」など短文になっていないか、「チビですがよろしく笑」「ブサメンです」などネガティブな要素が入っていないか今一度確認してみましょう。

またプロフィール項目はなるべくすべて埋めることで、女性に「誠実さ」をアピールすることができますよ。たとえば年収など記入したくない!と思っても、一応400万など記載しておくことが重要です。

プロフィールに問題がある場合には当然のことながらマッチング率に大きな影響が出ますし、それだけやり取りできる異性が少なくなってしまう結果に終わります。

写真写りについても、きちんとセオリーを押させて掲載するようにしたほうがいいでしょう。1枚目にはしっかり顔がわかる加工なしの写真、2枚目に体型などがわかる少し離れた位置から撮影した写真を載せておくのがポイント。

このように写真やプロフィール文をしっかり設定するだけでマッチ率を改善することができます。「やってるつもりなのに全然マッチしないんだけど?」という場合には、次から解説する要因も考えられるかもしれません。

▼どうしてもマッチングしないなら確実に会えるアプリを使ってみる
sanmarusan

いいねを押している相手が偏っている場合

単純に、マッチングアプリでは女性のほうが絶対数が少ないためにいいねが集中してしまう現象があります。人気の女性会員にいいねをつけまくってもなかなかマッチングしないのは、なんとなく分かってもらえますよね。

さらにいいねが消費されてしまう分、ほかにマッチングできる女性がいたはずなのにいいねが押せない状況になってしまうのも困りものです。きちんと毎月のいいね数を把握しておき、節約するような意識も求められてくるでしょう。

いいねをする相手は美人だけでなく、顔写真があまり鮮明でない人や登録したてで写真が掲載されていない人などまでターゲットを広げることでマッチング率を改善することができるかもしれませんよ。

いいねが返されやすい女性を知る

また、自分がどのようなタイプにいいねされるか、いいねが返されやすいか把握しておくのもマッチング率を改善するために役立ちます。

たとえば同年代のほうがいいねが返ってくる、もしくは年上の人にモテやすいなど。こういった要因は人によって異なるため、自分なりの攻略データを持っておくことですね。

特定の趣味などがある場合、関連コミュニティから相手を探すことでマッチング率が上がることがあるかもしれません。プロフィールの最初のほうに「○○という趣味があるので、同じ趣味の人と話したいです」と記載しておけばマッチングしやすくなるでしょう。

このように特定の属性に絞っていいねをしていったほうが、最終的に相性がいい相手とマッチングできるようになりますよ。

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